JAMSTECでは、地震の発生を解明するプレート境界付近の調査、メタンハイドレートやレアアースなど海底資源の掘削、地球環境の変動を観測しています。
写真は、3名が乗りこみ、深さ6,500mまで潜ることができる調査船『しんかい6500』と、その船内(狭い、トイレなし)です。

Previous post西日本豪雨災害の被災地応援募金へのご協力、誠にありがとうございます。 Next post仮想通貨は本当のおカネになるのか?