中山のりひろ

『プラスに転じる経済対策を』 給料・年金を物価に適した水準へ

今国会から衆議院予算委員会にて理事をはじめ、自民党の財務金融部会長代理、財政・金融・証券関係委員長など務めております。新型コロナやロシア侵攻による負荷から、望ましい暮らしと経済の循環へ全力で努めます。 いま、円安と原材料や資源の偏在によるコストプッシュインフレに、海外勢のアフターコロナの旺盛な購買力に物流の滞りも拍車をかけディマンドプルインフレが重なりつつあります。特に大切な家計をおびやかす物価、 […]

日本経済新聞 電子版に「細胞農業」につきインタビューが掲載されました。

肉や魚などをその細胞を培養してつくる“細胞農業”にご興味のある方はぜひご覧ください!! 「細胞農業議連」は、世界の人口増加と高まる食肉需要、地球環境や気候変動による生態系ピラミッドの制約を鑑み、動物性タンパク質をどのようにまかなっていくか、スタートアップ支援と食料安全保障の視点からも議論しています。 日本経済新聞 電子版インタビュー https://www.nikkei.com/article/D […]

日本経済新聞(朝刊)永田町政策マップに『細胞農業によるサステナブル社会推進議連』が取り上げられました。

日本経済新聞“永田町政策マップ” https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA265R10W2A920C2000000/

神奈川県内の物流拠点(大和市)と自動車部品メーカー(藤沢市)を視察

JP楽天ロジスティクス(株)が運営する大和市の物流拠点「楽天スーパーロジスティクス」へ。商品の入出荷・保管システムを視察、商流データにつき経済安全保障の視点から意見交換しました。 自動車メーカーの純正部品を製造する大盛工業(株)藤沢工場へ。絶版された金属パーツのサンプルを3Dスキャナで計測、データ化し再現する工程を伺いました。強みを活かす事業展開が見事!往年の名車も乗り続けることができそう!!

日本経済新聞社主催『超DXサミット』に登壇

「フードテック最前線『細胞農業』ビジネスの展望と可能性」パネルにてお話しました。 インテグリカルチャー(株)の羽生雄毅CEOとCRS細胞農業研究会の吉富愛望アビガイル広報委員長、辻本直規弁護士とご一緒に登壇、あっという間でした。

神奈川県自動車整備政治連盟役員の方々との勉強会にて講演

自動運転をはじめ電子制御が満載される車への整備の高度化、カーボンニュートラルへ向けた電気・水素・バイオや合成燃料に係る動向など、意見交換しました。

電気運搬船を建造する(株)PowerX社を訪問

伊藤正裕CEOから2025年出航予定の電気自体を運搬する貨物船、EVへの高出力急速充電ステーション、自然エネルギーの出力制御を可能にする大型蓄電池など事業展開を伺いました。

国交省にて斉藤大臣と職員へ副大臣離任のご挨拶

8月12日、国土交通副大臣を離任致しました。 自然災害や気象・水循環、都市・住宅、交通、海保、観光・IRなど多岐の分野で次代を見据え議論を、そしてデジタル、グリーン、経済安全保障、統計、宇宙・海外展開の視座を省職員と共有できたことがとても頼もしく思います。 在任中、国交省職員をはじめ留守がちの地元で支えてくださった皆様、事務所スタッフ、本当にありがとうございました!!!

川崎市議会議長と世田谷町田線(津久井道)の道路整備につき協議ほか@国交省

川崎市の橋本勝市議会議長、副市長と、世田谷町田線(津久井道・世田谷通り)の登戸〜柿生間の渋滞緩和、安全性確保のため交差点付近の道路整備につき協議しました。 赤間二郎衆議、相模原市の中村昌治市議、渡部俊明市議と小田急多摩線延伸につきご要望頂き、意見交換しました。

『細胞農業によるサステナブル社会推進議員連盟』を開催@自民党本部

インテグリカルチャー(株)の羽生雄毅CEOから培養肉製造の展望を伺い意見交換しました。 同社が培養したフォアグラを議連共同代表の甘利明先生、赤澤亮正先生と食い入るように観察しました!!

地元商店会の皆様と在京ウクライナ大使館へ義援金を届けました。

黒海封鎖により足止めされていたウクライナ・オデーサ港からの穀物輸出が再開された翌日、在京ウクライナ大使館へ伺い、地元の民家園通り商店会の皆様が募ってくださった義援金をお届けしました。 シーレーンや国際供給網、外航貨物につきお話しました。

BSテレ東「日経ニュースプラス9」へ経済安全保障政策につき出演